個人の成長が、お店の輝きに直結する。

Q アイリストを目指したキッカケを教えて下さい。

美容を通じて「誰かの人生を少しだけポジティブに変えたい」と思ったのが原点です。
顔の印象を大きく左右する目元の技術に可能性を感じ、専門性を極めたいとこの道を選びました。
一過性の作業ではなく、お客様の日常に寄り添い、自信を提供できるこの仕事に強い誇りを持っています。

Q 入社の決め手は何ですか?

現場の意見を尊重し、スピーディーに形にしてくれる社風です。
Reyなら、技術者としてだけでなく、店舗運営やチーム作りといった一歩先のキャリアにも挑戦できると確信しました。
スタッフ一人ひとりの声が届く環境だからこそ、理想のサロン像を自分たちの手で実現できるワクワク感があります。

Q どんな時にやりがいを感じますか?

スタッフが「できなかった技術」を克服し、お客様から指名をいただけている姿を見た時です。
個々の成長が店舗の活気となり、お客様の満足度として還元されるサイクルに、チーフとしての誇りを感じます。
メンバーが壁を乗り越えた瞬間に立ち会い、共に喜びを分かち合える時間は、私にとって何よりの報酬です。

Q Reyの良いところを教えて下さい。

「技術への妥協のなさ」と「風通しの良さ」の両立です。
役職に関わらず良いアイデアは即採用されますし、評価基準が明確なので、
頑張るスタッフを正当に評価できる仕組みが整っている点も魅力ですね。
お互いを高め合える仲間が集まっているからこそ、立ち止まることなく常にポジティブな刺激を受けながら働けます。

Q 最後に、今後挑戦したいことを教えて下さい。

Reyを「ここで働けて良かった」と全員が心から思える場所にすることです。
技術はもちろん、接客やホスピタリティでも地域一番店を目指し、より多くのお客様に愛されるブランドへと成長させていきたいです。
将来的には、培った経験を活かして新店舗のプロデュースなど、Reyの価値をさらに広げる役割にも挑戦したいと考えています。