“好き”を仕事に。
自分らしく成長できるサロン
パリジェンヌ公認アイリスト
Mikuru

Q アイリストを目指したキッカケを教えて下さい。
もともと美容が好きで、その中でも特に「目元」の変化に興味がありました。
まつげの施術を受けた方が一気に華やかな表情になるのを見て、自分もその変化をつくれる側になりたいと思ったのがきっかけです。
技術を知れば知るほど奥が深くて、「もっと上手くなりたい」という気持ちがどんどん強くなりました。
Q 入社の決め手は何ですか?
次の環境では“もっとこだわった施術がしたい”という想いがありました。
Reyは一人ひとりのお客様にしっかり時間をかけて向き合っている印象があり、流れ作業ではないところに魅力を感じました。
ここなら自分の技術とも向き合いながら、丁寧な仕事ができると思い入社を決めました。
Q どんな時にやりがいを感じますか?
お客様が少し自信を持った表情で帰られる瞬間を見ると、とても嬉しくなります。
施術を通して「気分が上がった」「明日から頑張れそう」と言っていただけると、ただ綺麗にするだけじゃない仕事だと実感します。
日常にプラスの変化を与えられることが、この仕事のやりがいです。
Q Reyの良いところを教えて下さい。
“一人で頑張る”というより、“みんなで高め合う”空気があるところです。
技術の話はもちろん、ちょっとしたことでも共有しやすく、自然と学べる環境だと思います。
無理に競うのではなく、それぞれのペースで成長できるのも働きやすさにつながっています。
Q 最後に、今後挑戦したいことを教えて下さい。
技術だけでなく、お客様への提案力ももっと磨いていきたいです。
「なんとなくお任せ」でも安心して任せてもらえるような、信頼されるアイリストになることが目標です。
これからも自分なりに楽しみながら、長く続けていきたいと思っています。